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インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」に寄稿

インバウンドニュースサイト「訪日ラボ」

緊急企画『ポストコロナのインバウンド戦略』に寄稿

国内最大級のインバウンドニュースサイト「訪日ラボ」の

緊急企画緊急企画『ポストコロナのインバウンド戦略』にて、代表の近藤が寄稿させていただきました。

『ピンチをチャンスに!』 中国インバウンドのV字回復に向けて(2020年7月9日公開)

https://honichi.com/news/2020/07/09/postcovid19/

ぜひご一読ください。

「週刊ホテルレストランHOTERES」5月22日号に寄稿

「週刊ホテルレストランHOTERES」5月22日号に寄稿

ホテル・レストラン・ウェディング業界ニュース「週刊ホテルレストランHOTERES」5月22日号にて、代表の近藤が寄稿させていただきました。
産業別に見た、各専門媒体の代表・編集長の視座

#8 中国観光産業【コロナウィルスに負けず”今だからこそできること”を!” ~止まない雨はない~】寄稿内容はコチラ
http://www.hoteresonline.com/hoteres/321
ぜひご一読ください。

BS日テレ「深層ニュース」出演

BS日テレ「深層ニュース」出演

2020年3月25日 BS日テレ「深層ニュース」に近藤がゲスト出演させていただき、
元観光庁長官・元大阪観光局理事長の溝畑氏、森経営コンサルティング代表取締役の森氏と、
コロナウィルスの影響を受ける観光業界について、討論させていただきました。

(近藤談)当日大きなニュースが飛び込み、進行がバタバタでしたが、大変有意義な経験をさせていただきました。

年末年始休暇のお知らせ

平成30年も、まもなく終わりを迎えようとしています。
今年、中国人観光客は、840万人を超え、過去最高の訪日人数を記録しました。

9月に関西空港が台風被害の為閉鎖となり、その余波もあり、60か月連続していた前年同月比超えの記録は止まりましたが、
何より、中国の旅行社からは今年相次いだ地震・台風被害に「住民の方は大丈夫ですか?」と心遣いを頂きながらも、
「日本は大丈夫です」と自社のお客様に発信
して下さったこと、また変わらず、日本への旅行に期待を抱きながら、
遊び
に来てくださった観光客の皆さんに感謝の気持ちで一杯です。 弊社では、ちょうどその頃、クラインアント様と
誘客プログラムを実施していたこともあり、中国からのお力添えに本当に心強い思いでした。

 また今年も1年、お付き合いくださいました日本の皆様、大変お世話になりまして、ありがとうございました。
来年も東京、上海、北京のメンバーがひとつになり、”中国インバウンド応援隊”フレンドリージャパンは進み続けます、
どうぞよろしくお願い致します。

 

年末年始休暇:12月29日~1月6日 
新年は、1月7日(月)より営業致します。

 

 

 

徳島県観光ビジネスセミナー 講演

徳島県観光ビジネスセミナー 講演

2018年7月26日 ホテルサンシャイン徳島にて、徳島経済研究所主催「徳島県観光ビジネスセミナー」に弊社近藤剛が登壇、アジアに於けるインバウンド事情並びに中国向けインバウンドを呼び込むポイントについて、講演をさせて頂きました。

当日は、徳島県内の観光関連業 110名に及ぶ皆さまに出席頂きました。

 

(近藤談)大変熱心に講演をお聴きいただき、またこれからの徳島県への誘客について、関係各位と具体的施策に関し意見交換させて頂くことも出来、大変有意義な時間を、誠にありがとうございました。

  *講演の様子

 *徳島新聞7/31掲載

やまとごころインバウンドコラム

インバウンドポータルやまとごころのサイトにて、
弊社近藤のコラムを掲載頂きました。

今回は、中国旅行会社との実のあるプロモーションについて、
実績も含め、その理由を記させて頂いています。

◇やまとごころ
https://www.yamatogokoro.jp/column/inbound-frontrunner/23605/

 

 

大学用中国語教材「ニーハオ!ニッポン ふりむけば、中国語」

弊社発刊の中国旅行会社向け日本情報誌【壹游日本】いいよりーべんが
この4月から、大学用教材として活用されました!!

「ニーハオ!ニッポン ふりむけば、中国語」
相原 茂
朱 怡颖

朝日出版社

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中国語の第一人者でおられる相原茂先生と、弊社スタッフ 朱怡颖の共著です。

【壹游日本】では、様々な自治体や企業様が中国語で広告を掲載されています。
これこそ、活きた中国語 との視点から、教材に活用されることになりました。
中国語を学ぶ日本人の学生にとっては、馴染み深い店舗や交通や、レストランが満載です。

【壹游日本】は2011年4月の発刊から、丸7年が経ち、このように姿を変え教育の現場で
活用頂ける事は感慨深いです。

教材への転用に快くご協力くださった自治体及び企業様ありがとうございました。

◎一部抜粋

  

  

我们学习汉语吧!

 

 

東京観光財団・神奈川県2017年度ツアーコンテスト表彰式開催

3/20(火)北京 京倫飯店にて、東京観光財団並びに神奈川県「2017年度ツアーコンテスト」の表彰式が行われました。

参加旅行会社は、東京や神奈川の観光素材を取り入れた商品造成をエントリーし、2018年1-2月実施のツアーの結果から、優秀賞を選出し表彰を行います。
優秀送客賞、優秀企画賞、特別賞に加え、今年はオリジナル感あふれ特化した商品に向け、親子旅行優秀賞やオプショナルツアー優秀賞が設定されました。

東京都と神奈川県合わせて、エントリー旅行会社数 85社、エントリーツアー数 145コース、
参加旅行会社エリア: 北京、上海、大連、瀋陽、成都、杭州、南京、西安、青島、寧波

東京都と神奈川県、交通の便の良さからFIT旅行でも取り入れられやすく、双方に違った魅力があります。
中国旅行会社の皆さんから見れば、Around Tokyoであり、魅力の宝庫です。
各社の訪日担当者は、移動時間や見どころの選択など、頭を悩ませながらも各社、渾身の旅行商品をエントリーされました。
 

<旅行社の声>
「東京都や神奈川県が、積極的にこのようなコンテストを開催してくれると、私達も訪れたいという気持ちが強くなる。送客する私達と受け手の日本が繋がっている気持ちがする」
「来年も続けて受賞できるように、がんばって良いツアーを作ります」
「表彰状は、弊社の宝物。店舗の目立つところに飾ります」等々。
感謝の言葉を多くいただきました。

<MEDIA>
当日は、中国国家放送局、旅行社雑誌、時尚旅游のメディアの取材が入り、3社の記事掲載はもちろんの事、
1週間に渡り関連ニュースが、110強の中国メディアで拡散されました。
  

ツアー造成には、弊社発刊の【壹游日本】を頼りにしているとの嬉しい声も変わらず頂く事が出来ました。
イベントが終了しても引き続き、東京や神奈川県の情報配信をし、引き続き、大きな実が成るよう、私共中国レップは活動致します。

主催:東京都・東京観光財団 北京レップ ・神奈川県 中国レップ
レップ日本窓口:(株)フレンドリージャパン

北京 東京ハウスOPEN

東京観光財団「東京ハウス」 中国・北京にてOPEN!!

2017年9月22日 国瑞城ショッピングセンター 地下2階(Caissa旅行社内 専有面積 133㎡)において
「東京ハウス」OPEN式が開催されました。
中国人顧客向けのリアルな情報発信基地を設置し、東京の観光・施設の魅力を伝えて話題性を高めることを目的とした常設店舗です。

OPEN式当日は、多くの旅行関係者やマスコミが訪れ、大変な賑わいを見せていました。
弊社からも、中国レップの孫と代表の近藤が出席し、これから益々東京の魅力をPRすべく、出席者の皆さんと交流をさせて頂きました。

HOTERES 「日本版IRの全貌!」THE JAPANIESE INTEGRATED RESORT」掲載

HOTERES 「日本版IRの全貌!」THE JAPANIESE INTEGRATED RESORT」2017.9.22

弊社近藤が寄稿させて頂きました。
「日本の中国インバウンドの現状」P202-205

 

 

 

 

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