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北京 東京ハウスOPEN

東京観光財団「東京ハウス」 中国・北京にてOPEN!!

2017年9月22日 国瑞城ショッピングセンター 地下2階(Caissa旅行社内 専有面積 133㎡)において
「東京ハウス」OPEN式が開催されました。
中国人顧客向けのリアルな情報発信基地を設置し、東京の観光・施設の魅力を伝えて話題性を高めることを目的とした常設店舗です。

OPEN式当日は、多くの旅行関係者やマスコミが訪れ、大変な賑わいを見せていました。
弊社からも、中国レップの孫と代表の近藤が出席し、これから益々東京の魅力をPRすべく、出席者の皆さんと交流をさせて頂きました。

HOTERES 「日本版IRの全貌!」THE JAPANIESE INTEGRATED RESORT」掲載

HOTERES 「日本版IRの全貌!」THE JAPANIESE INTEGRATED RESORT」2017.9.22

弊社近藤が寄稿させて頂きました。
「日本の中国インバウンドの現状」P202-205

 

 

 

 

ビジネス情報誌「エルネオス」8月号掲載

ビジネス情報誌 EL NEOS 「エルネオス」8月号

<シリーズ>中国の実相  初田宗久氏著

中国人爆買いブームはすでに終わったのか?
「モノ消費」から「コト消費」へ変わる日本旅行

弊社近藤が、中国人観光客消費動向についてインタビュー取材いただいた内容を掲載いただきました。

 

 

 

上海セミナー開催

2017年7月5日上海花園飯店にて、大手鉄道グループ様セミナーを開催致しました。

参加頂いた旅行会社の皆さんは、訪日旅行は個人観光の人気が高まるにつれ、移動手段、交通に関しても情報収集に余念がありません。

真剣にお話を聞いてくださり、商談会も活気付き、大変有意義な会になりました。

 セミナー・商談会の様子

 

    懇親会の様子

 

 

 

3/20 東京観光財団 訪都ツアー表彰式

3/20(月)北京 京倫飯店にて東京観光財団「2016年度 東京ツアーコンテスト」の表彰式が行われました。

2017年の春節休暇向けに、東京都と中国旅行会社の共同キャンペーンとして【東京キャンペンツアー】を実施しました。

参加旅行会社は北京、大連、瀋陽の3地区、21社。57ツアーがエントリー。
最優秀送客賞として、キャンペーン期間中、最も集客が多かった東京キャンペーンツアーを設定した旅行会社(各地区1社)に賞状・賞品が贈呈されました。
最優秀企画賞として、キャンペーンツアー内容が最も斬新で、新しく、今後の東京観光の参考になるようなコースを企画・設定した旅行会社(各地区1社)に賞状・賞品が贈呈されました。

  

旅行会社の声として、「来年も続けて受賞できるように、がんばって良いツアーを作ります」や「うちの会社も東京都に認めてもらえるように、今年の受賞ツアーを参考に良いツアーを作りたいです」などがありました。

最も送客したツアーは温泉旅館に2泊する移動が少ないゆったりしたツアーでした。
「ツアーに参加される旅行客のことを考え、人気の温泉で、移動が少なくゆっくりくつろげる行程を意識しました」とは担当者のコメント。

来年度のツアー造成については、リピーター用に、定番の東京プラスαのコースを考えていくとのこと。東京周辺に目を向け、新しいツアーを作っていきたいとのことです。

大連や瀋陽地区は、まだまだ日本の情報が少なく、ツアー造成には、弊社発刊の【壹游日本】を頼りにしているとの嬉しい声もいただきました。

主催:東京都・東京観光財団 北京レップ 
北京レップ日本窓口:(株)フレンドリージャパン

 

個人ビザ発行顧客向け冊子【趣旅行】創刊!

ロゴ趣旅行 表紙(見本)

 

 

 

 

 

 

中国旅行会社とのパイプが強いフレンドリージャパンだからこそ叶った企画です!

BtoB向けだけでなく、BtoC向けにもセットでPRを展開したい!とお考えの自治体・企業様に

お勧めの特別企画です!!

【趣(おもむき)旅行とは】・・・

訪日観光ビザ発給数が上海エリアでトップを占める衆信巨龍旅行社の訪日顧客へ、
訪日ツアー出発前に発給したビザとともに、お渡しする日本観光冊子です。

NEWS

《訪日トピックス》
訪日外客数の増加に伴い、消費額も増えています。 四半期で初めて5千億を超え、
今年1月~9月で既に昨年の年間消費額を超えたとの発表です。
国別でいうと中国が 1847億円で全体の3分の1を占める状況となりました。

詳しくは:
●訪日客の消費額、7~9月に初めて5千億円超える
トップは中国人で3分の1占める
http://www.sankei.com/economy/news/141031/ecn1410310041-n1.html 
出典: 産経ニュース 11/4

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訪日客が増加したことで、中国旅行会社訪日担当者は、日本のあらゆる情報を求めています。 

情報提供を求められているのに、何もしないのはもったいない と思いませんか!!
中国旅行会社へターゲットを絞ったBtoB媒体だからこそ、周知効果は高いのです
是非、中国旅行社向けBtoB情報誌 【壹游日本】をご活用下さい。只今、1月号掲載募集中!

NEWS

2014年6月26日(木) 一般社団法人ジャパンショッピングツーリズム協会

事業者支援セミナー「免税対応」と「中国マーケット」

第2部テーマ: 中国マーケットの最新情報 「なぜ今、中国マーケットへのアプローチが必要なのか?知っておきたい5つのポイント」

弊社代表 近藤剛が講演させて頂きます。

中国BtoB戦略に基づいた、効果的なPRとは?是非ご参加下さい。

お申込は下記URLへ。

http://www.jsto.or.jp/

NEWS

情報掲載募集中!

【壹游日本】WEB版のTOPページ に貴社情報を載せませんか?

 今なら、ホテル予約システム稼働に伴い、無料募集中

今まで、冊子【壹游日本】と連動していたWEB版内に、

ホテル予約システムを稼働することになりました。

さらに、中国旅行社の閲覧が増加する今、TOPページの「最新情報」欄の

日本の施設最新情報が不足している状況です。

中国旅行社に告知したい貴社情報を、私共にご提供下さい!

只今、無料掲載、大募集中です!!

詳しくは⇒ 案内書をご覧ください。

 

 

 

大連市内旅行社 店舗販促レポートUP

2月26日(火)~3月11日(月)14日間 大連市内主要旅行社13店舗にて、東京訪都機運醸成販促を展開しました。

各店舗内に、スクリーンバナー、ポスター、シール等を貼ってもらい、店舗内、東京観光のPR盛りとなりました。

来店者特典や、成約者特典も設け、”お祭り”のよう!旅行社スタッフと共に東京都をPRしました。

店舗販促は現地旅行社スタッフも準備から関わるので、スタッフ自身が当事者意識を持って臨んでくれます。

  

 

←弊社発行の【壹游日本】発見!大活躍していました!

各旅行社をまわり、訪日担当責任者とのセールスコール。弊社北京の担当者が通訳をしますので、安心です。

しかし「責任者」の方は日本語堪能な方が多いので、通訳を介せず話せる事が多いのも意見が直接伝わります!

  

懇親会では、「今、この様な情勢で日本側は情報発信をやめてしまっている。我々旅行社は、

日本への送客の為、個人向けにツアー造成を仕掛けている。今だからこそ、日本へのFIT向け

ツアー造成の為の情報が欲しい。」と熱く語られる旅行社の皆さんの声。

このような懇親会で、お互いじっくり話ができるのも中国を知るには、大切ですね。

(普段活用しています!と、弊社発刊の【壹游日本】に対しては「情報量を増やして欲しい」、

「休み時間も読めるような記事ページが欲しい」等、多数の声を頂きました。頑張ります!)

主催:東京都/東京観光財団  運営:㈱フレンドリージャパン

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